16,
2005
ずぅ〜っと書いてなかったんですが‥
(てか何ヶ月だ?)
そろそろみずきに見捨てられそうなので
てか
「みっちーとみずきに日記」→「みずきの日記 はぁと」
とタイトル変更されそうな勢いなので
ぼちぼち書いてみよっかな〜
と思ったり思わなかったり。
なが〜い日記だと続かないってことが判明したんで、
短めの日記にしようかと考えてます。。
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13,
2005
外科医というと、財前教授でおなじみの「白い巨塔」のイメージが強いことと思います。
外科というと、やはりあんなカンジ
手術衣に身を包み、手を胸の前に掲げ、
財「これより胃全摘術及びリンパ節廓清を行います。」
スタッフ「お願いします。」
財「‥メス。」
‥パシッ
財「9時15分加刀。」
‥スパッ。
財「‥クーパー。」
‥パシッ
‥サクッ
(以下略)
といったように、手術が外科のメインです。
(ちなみにクーパーはハサミの先が尖ってないヤツみたいなものです。)
なので残念ながら、
・ドロドロした欲望渦巻く教授選の見学
・自ら胃癌に侵されてしまった教授の話を聞く
といったようなことは当然実習内容には含まれておりません。
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12,
2005
普段から、結構な量のマンガを読んでて、かなりの漫画好きなんだけど、
不思議と映画はあんまし観ることがないんだよね。もちろん嫌いじゃないけど。
それでなんでなのかなぁって思ったんだよね。
一番大きな違いは、展開するスピードじゃないかなぁ、と。
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10,
2005
水上の白鳥は優雅に見えるが、その水面下では足を必死にバタつかせている。
それはまた、Artistic swimmingともいわれるシンクロでも同様。
水面下の努力とは、得てして見た目の派手さとは裏腹なもの。
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